GLAY「JUSTICE [from] GUILTY」

GLAY「JUSTICE [from] GUILTY」

『JUSTICE [from] GUILTY』は、GLAYの46枚目のシングル。2012年12月5日に「運命論」と2枚同時発売。「JUSTICE [from] GUILTY」は作詞:TAKURO・作曲:HISASHI、「運命論」は作詞:TAKURO・作曲:JIRO。今夏、HISASHIは“ACE OF SPADES”、JIROは“THE PREDATORS”として活動し、アーティストとしてさらにスケールアップした二人による楽曲。 いずれもGLAYを代表するに相応しい名曲が完成。

歌詞

「サヨナラ」は氷原を目指す荒野の駅 老兵に手を引かれ東の街を出た
渡されたパスポート ウール地のPコート 旅人達は皆 愛の意味探す

革命のメロディー 原色のメモリー 帰れない場所に帰れない2人
明日が無口なら少しは救われる 耳鳴りの響きだけ

初めから仕組まれた行き止まりの回廊(コリドー)
交わす合言葉は -JUSTICE [from] GUILTY-
ありふれた生活に憧れた日もあった ただ家族の為に笑顔を捧げる

革命のメロディー 原色のメモリー 帰れない場所に帰れない2人
デタラメを言うわ 黙って頷いて届かない声は銃声に消える
貴方にまで

誰もが嘘つきなまま最後に愛に捕まる
でも貴方の苦しみはただ冷たい雨を降らせる
貴方の知らない私をみつけて

朝も昼も夜も決して扉開く事ない いつも見張られてる判っている
浅い浅い眠り決して夢を見た事もない
誰か私を忘れないで

後悔する事のない人生だと誓えるわ
でも貴方の悲しみにだけ溺れてしまいそうになる
誰もが嘘つきなまま最後に愛に捕まる
でも貴方の苦しみはただ冷たい雨を降らせる

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