カテゴリー別アーカイブ: Dragon Ash




Dragon Ash「Fly」

Dragon Ash「Fly」

『Fly』は、2007年2月21日発売、Dragon Ashの10枚目(フルアルバムとしては7枚目)のアルバム「INDEPENDIENTE」の収録曲。「music.jp」CMソング。

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Dragon Ash「夕凪Union」

Dragon Ash「夕凪Union」

『夕凪Union』は、Dragon Ashの15枚目のシングル。2005年7月13日発売。前作から1ヶ月余りでリリース。再びドラムンベースに立ち返った2005年第2弾シングル。

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Dragon Ash「FANTASISTA」

Dragon Ash「FANTASISTA」

『FANTASISTA』は、Dragon Ashの11枚目のシングル。2002年3月6日発売。日本テレビ系列で放映された「2002FIFAワールドカップ」のテーマソング。ミュージック・ビデオも、サッカースタジアムでメンバーがジャージに身を包んで歌っているという作りになっている。テレビ番組「あらびき団」のBGM、ゲーム「GuitarFreaksV6 BLAZING!!!!」、「DrumManiaV6 BLAZING!!!!」、「jubeat ripples」に使用されている。

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Dragon Ash「Amploud」

Dragon Ash「Amploud」

『Amploud』は、2000年11月29日発売、Dragon Ashの9枚目のシングル「Lily’s e.p.」の収録曲。前作Summer Tribeで売り上げが落ちたが、今作で再び向上させた。Amploudは降谷の造語である。「SONYオーディオキャンペーン」イメージソング。

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Dragon Ash「Summer Tribe」

Dragon Ash「Summer Tribe」

『Summer Tribe』は、Dragon Ashの8枚目のシングル。2000年7月12日発売。夏を思わせるナンバーに仕上がった今作品だが、そのパフォーマンスがキングギドラのZEEBRAと似ていたため、批判の声もあった。現在でもアルバム未収録となっている。

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Dragon Ash「Deep Impact」

Dragon Ash「Deep Impact」

『Deep Impact』は、Dragon Ashの7枚目のシングル。2000年3月15日発売。ラッパ我リヤをフィーチャリングして発表された作品。この作品で降谷建志は自らロックの最前衛に位置している事を認識し、自らの天性の才能と努力を自画自賛した。山田マン、Qとの濃厚で攻撃的なラップが繰り広げられている。

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Dragon Ash「I LOVE HIP HOP」

Dragon Ash「I LOVE HIP HOP」

『I LOVE HIP HOP』は、Dragon Ashの6枚目のシングル。1999年5月1日発売。「Grateful Days」と同日リリースのシングル。しかし、Dragon Ash=ヒップホップとは認めないラッパーからは批判の声が多かった。サビは1975年に発売されたThe Arrowsの「I Love Rock’n Roll」をサンプリングしている。

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Dragon Ash「Grateful Days」

Dragon Ash「Grateful Days」

『Grateful Days』は、Dragon Ashの5枚目のシングル。1999年5月1日発売。ゲストとしてZEEBRAとACOが参加。また作品の名義はDragon Ash単独のものだが、タイトル曲はDragon Ash feat ZEEBRA & ACO(Dragon Ash featuring ACO, ZEEBRAとも表記される)名義である。本作はヒップホップの作品、ミクスチャー・バンドのシングルとしては共に初のオリコン1位獲得作品となる。

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Dragon Ash「Let yourself go,Let myself go」

Dragon Ash「Let yourself go,Let myself go」

『Let yourself go,Let myself go』は、Dragon Ashの4枚目のシングル。1999年3月3日発売。Dragon Ashの楽曲で初めてオリコントップ10入りした曲。前作の「Under Age’s Song」までと違い、新たな音楽への方向に向いていくきっかけとなった楽曲。この曲からBOTSが正式にメンバー入りを果たしている。

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