カテゴリー別アーカイブ: 米津玄師




米津玄師「Flowerwall」

米津玄師「Flowerwall」

『Flowerwall』は、米津玄師の3枚目のシングル。2015年1月14日発売。初のライブ経験を経て、新たなステージへと踏み出した実験的なサウンドメイクにより、エレクトロとオーガニック要素が融合した、なんとも豊かな幻想性を併せもつ、壮大なサウンドスケープ広がる「Flowerwall」が誕生。“フラワーウォール=花の壁”をモチーフに、リスナー各々によって文字通り解釈も“彩られる”、普遍的なテーマへ切り込むロックアンセム。

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米津玄師「WOODEN DOLL」

米津玄師「WOODEN DOLL」

『WOODEN DOLL』は、2014年4月23日発売、米津玄師の2ndアルバム「YANKEE」の収録曲。全曲個性的なエッジのたった楽曲を全15曲収録。米津曰く、各楽曲の個性が立つさまを曼荼羅のようだと表現するほど、それぞれが強く個性的で、オリジナリティ溢れる楽曲を多数収録。

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米津玄師「リビングデッド・ユース」

米津玄師「リビングデッド・ユース」

『リビングデッド・ユース』は、2014年4月23日発売、米津玄師の2ndアルバム「YANKEE」の収録曲。2013年5月にリリースした1stシングル「サンタマリア」のヴォーカル・リテイクヴァージョン、同10月にリリースした両A面シングルから「MAD HEAD LOVE」、さらに昨年ハチ名義で2年9か月ぶりに動画サイトに投稿したボーカロイド作品で、あっという間にミリオン再生を突破した「ドーナツホール」の本人ヴォーカルバージョンなど全15曲が収録される。

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米津玄師「MAD HEAD LOVE」

米津玄師「MAD HEAD LOVE」

『MAD HEAD LOVE』は、米津玄師の2枚目のシングル。2013年10月23日発売。2ndシングルは、疾走感に溢れ、深いメッセージが込められた米津玄師らしさが詰まった両A面シングル。「MAD HEAD LOVE」「ポッピンアパシー」共に、より米津玄師らしさが詰まった2曲共に最高のロックチューン。

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米津玄師「ポッピンアパシー」

米津玄師「ポッピンアパシー」

『ポッピンアパシー』は、米津玄師の2枚目のシングル。2013年10月23日発売。米津玄師の2nd Singleは、対局する二つの感情、表と裏を、「赤と青」の世界で表現したコンセプトシングル。人と人とは所詮分かり合えないという前提の元でも、もがき苦しみながらも、 激しくぶつかり合いながら進んで行く覚悟のメッセージが込められた、感情の奥底をえぐる傑作。

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米津玄師「サンタマリア」

米津玄師「サンタマリア」

『サンタマリア』は、ボカロP「ハチ」名義で人気のクリエイター、「米津玄師」初のシングル。2013年5月29日発売。これまで、作詞・作曲・演奏・録音など制作の全てを独りで行ってきた彼が、初めて多くのミュージシャンと作り上げた作品。表題曲は、“本質的には分かり合えない人間の性”を理解した上で、それでも手をとりあって前に進むことを決めた、彼自身の決意をも感じさせる楽曲。

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米津玄師「恋と病熱」

米津玄師「恋と病熱」

『恋と病熱』は、2012年5月16日発売、米津玄師のインディーズ1stアルバム「diorama」の収録曲。2012年SSWの新しいムーブメントの中で最重要アルバムのひとつといえる作品が完成する。仮想の「街」をテーマにそこで起こる物語を独自の視点で切り取った書き下ろし全14曲。研ぎ澄まされた無邪気さをもって音楽シーンに問い掛ける意欲作となっている。自身も所属するクリエイター集団南方研究所によるDVD付(恋と病熱) 米津玄師ワールドの幕が今開く。

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米津玄師「vivi」

米津玄師「vivi」

『vivi』は、2012年5月16日発売、米津玄師のインディーズ1stアルバム「diorama」の収録曲。ニコニコ動画での投稿動画の総再生数が1900万を超えるヒットメーカー「ハチ」こと米津玄師の、全曲作詞作曲歌唱によるリアル・ヴォーカル・アルバム。仮想の「街」をテーマに、そこで起こる物語を独自の視点で切り取った書き下ろし楽曲を収録。研ぎ澄まされた無邪気さをもって音楽シーンに問い掛ける意欲作。

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米津玄師「ゴーゴー幽霊船」

米津玄師「ゴーゴー幽霊船」

『ゴーゴー幽霊船』は、2012年5月16日発売、米津玄師のインディーズ1stアルバム「diorama」の収録曲。VOCALOIDクリエイターとしてトップクラスの人気と実力を持つハチが次のステップを踏む。米津玄師(ヨネヅ ケンシ)名義で自身のボーカルによる全編オリジナルアルバムを制作。全曲の作詞・作曲・編曲・ボーカルに加え、アートワークも米津玄師本人が手掛けている。

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