二宮和也「それはやっぱり君でした」

『それはやっぱり君でした』は、2012年10月31日発売、の11枚目のアルバム「Popcorn」に収録されている、二宮和也のソロ楽曲。作詞:二宮和也、作曲:大知正紘、編曲:ha-j・二宮和也。

歌詞

わかりやすくそう簡単に。
君も僕もわかるくらい簡単に。
伝えてみよう。
好きなんだよ。

影を重ねたあの場所のことや。
同じ時を歩きつないできたことや。
そんな時を全部変えて…

歌える様に、届く様に、君を迎えに行けたらな。。

僕にはわかるんだ、君のいる場所が。
まるで見えてるかのように、隣にいるように。
だから辛いんだ。わかっているから、どうしても行けないんだ。
「まだまだ頑張れ」ってそこから君は笑うから…。

君にご飯を作って。
君に好きなものをだして。
でも減らない。
…それにも慣れたよ。

今度うまく、作ったら。そんなわけないのに頑張ってみる。。

君には見えて、僕には見えない。
酔っぱらった勢いで「ずるい」と呟く。
どうかな? 僕はちょっとかわったのかな?
“だらしなくなってきた?”
窓風に乗って聞こえた。相変わらずだな…

優しく笑う君があの時間が空間が。
泣きたくなるくらい一番大事なものだよ。
何て言ってた頃は言えなかった。
…どうして言えなかったかな?
見上げた先のものより、君は君は…
今なら言える。

虹より君はキレイだ…。

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二宮和也「それはやっぱり君でした」」への2件のフィードバック

  1. 嵐大好き

    この曲大好きです。
    ニノみぃがピアノを弾いていたので
    すごいなぁと思います。
    ちなみに、私の好きな歌詞は、
    「優しく笑う君が この時間が
    空間が
    「泣きたくなるくらい一番大事なものだよ」
    というところです。
    本当に彼女のことを思っているんだな
    と、ほんのり感じます。
    てゆーか、こういう歌詞を考えられる
    ニノみぃが すごいと思います!
    こういう、心が温まる曲を作れるニノみぃ
    すごいです。
    ニノみぃのソロで、もちろん嵐の曲で

    毎日毎日心を癒してくれます。
    「嵐」というグループがあって
    よかったと思います。
    嵐、大好きです!
    一生応援しています!!!

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