どんな星空よりも、どんな思い出よりも 結城アイラ

どんな星空よりも、どんな思い出よりも

読み どんなほしぞらよりもどんなおもいでよりも
歌手 結城アイラ
制作者 作詞・作曲:結城アイラ 編曲:渡部チェル
カテゴリ アニメ「妹さえいればいい。」エンディングテーマ
収録CD 2017年11月22日発売、シングル「どんな星空よりも、どんな思い出よりも」

歌詞

電車の窓 ちょっとやつれた
自分の顔に驚く
わざと目線外すように
気怠そうにうつむいた

決められた順路どおり歩けなくても
道の隅に咲いてる花を
キレイだと思う心さえあればいいよ

どんな 星空よりも
どんな 思い出よりも
きらり輝く瞬間を
そうさ この胸の中
そうさ いつも忘れなければ
明日はきっと晴れるさ

行き先も決めないままで
小さな旅に出たんだ
初めて出会う街や人は
思ってたより優しい

前ならえすることが人生じゃない
困っている人の背中を
決して見過ごさない勇気さえあればいいよ

どうせ 出来やしないと
どうせ 無駄になるやと
きらり輝く可能性を
そうだ 摘んでいたのは
そうだ 自分自身だったね
明日が怖くなってた

簡単なことほど
意外と隠れてしまうね
けど 探すことを 諦めないでよ
必ず見つけられる気がする
素直な心を信じてみるのもいいよ

どんな 星空よりも
どんな 思い出よりも
きらり輝く瞬間を
そうさ この胸の中
そうさ いつも忘れなければ
もう怖くなど無いから
明日はきっと晴れるさ

関連するYouTube動画

YouTube responded with an error: The request cannot be completed because you have exceeded your <a href="/youtube/v3/getting-started#quota">quota</a>.

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。